中妻じょうた

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教育

子どもに関心を持ち続け、話を続けよう―LINEで援助交際まで至った女子中学生に聞く(3)

第1回、第2回と、LINEで援助交際にまで至ってしまった女子中学生とその父親から伺ったお話をご紹介してきました。シリーズ最終回では、こうしたネット上のリスクをめぐる私の見解を申し上げて総括としたいと思います。

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子どもの倫理観が崩れ、簡単に手を染める―LINEで援助交際まで至った女子中学生に聞く(2)

多忙にて、前回記事よりだいぶ間が空いてしまいました。子どもとLINEをめぐる記事の第2回です。 今回は、A子さんがなぜ援助交際に至ったかを書きます。

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子ども環境のひずみをネットが加速―LINEで援助交際まで至った女子中学生に聞く(1)

子どものネット利用…特に「LINE」によって、深刻なトラブルに巻き込まれる事態が多発しています。 LINEの中で起こる「いじめ」について、多くの保護者から実例や懸念の声が寄せられています。 その中でも、ある意味行き着くと […]

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[雑談] 英語で「待機児童」ってなんて言う?

あんまりえばれた話じゃないので書かないでおこうかと思ってたことなのですが、今日の経験がおもしろかった(?)ので書きます。 今年度は、板橋区とカナダ・バーリントン市の姉妹都市提携25周年にあたり、板橋区議会・バーリントン市 […]

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保育の待機児童、区は努力するも解消難しく―平成26年度予算総括質問(2)

前回に引き続き総括質問のご報告です。 板橋区政最大の課題のひとつが、保育の待機児童対策です。折しも総括質問の2日前、埼玉県富士見市で、ベビーシッターが2歳の子を死亡させるという、痛ましい事件が起こった直後でした。

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それでも「保護者自らやる」ことの価値―武蔵野市・西東京市子ども事業視察

本日は、川名ゆうじ・武蔵野市議にご案内いただき、武蔵野市の放課後子ども事業「あそべえ」、西東京市の「ひばりが丘児童センター」を民主党・無所属議員団で視察してきました。 区民の方の推薦があったところでして、私も楽しみにして […]

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どうやって民主主義で成果を出すか―新あいキッズをめぐる議論(6)

2013年もまもなく終わろうとしています。 今年最後のブログを2本ほど書こうと思っていますが、1本目では、新あいキッズをめぐる議論をもう一度振り返り、民主主義制度の中で成果を出すということはどういうことなのか、考えてみた […]

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ここからが勝負、ひとつずつの課題を見据えて―新あいキッズ条例可決(2)

すべての小学生児童に放課後の居場所を提供する「新あいキッズ」。 条例は可決しましたが、前回も書いたとおり、条例可決は新あいキッズを実施することを可能としたにすぎません。 ひとつひとつの課題に取り組んでいくのはこれからです […]

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「すべての子どもたち」のために―新あいキッズ条例可決(1)

昨日(12/16)の本会議において、注目の新あいキッズ条例が可決しました。 私は本会議において賛成討論を行い、「すべての子どもたちを分け隔てなく対象とした安全な居場所づくり」の必要性を訴えました。

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障がいのある子ども本人の立場に立て!―新あいキッズをめぐる議論(5)

本日の議案説明会で新あいキッズ条例案が提示されましたが、その後、共産党の松崎いたる議員が、条例案第8条を曲解して新あいキッズ条例案に反対する論調を展開し始めました。 板橋区議会議員として働き始めて2年半。 これほどの怒り […]

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